カテゴリ:Cake : 焼き菓子( 108 )

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結局今日も朝からお菓子を焼いた。
今晩のお茶会のお菓子よりも、「今年度一年間お世話になったコーラスの先生とバンドの先生に『サンキューカード』を渡さねば!」と思い出し、ならば一緒にお菓子も添えようと、アーモンドパウダー入りのクッキーと、レモンの皮をすりおろして入れたマドレーヌを焼く。

ついでにお茶会のお菓子も追加して持って行く予定。

昨日の晩、コーラスでは全体合唱と別に選抜組の合唱があり、ナーもその中に入れてもらい一生懸命歌っていた。ついでに会半ばに、先般の"Band-O-Rama"(ブラスバンド)で良い成績を取ったデュエットやカルテットの3組が演奏。ナーはフルートのデュエットで出演させてもらう。

我が子が大勢の前で晴れ姿を披露して、デレデレの親ばか二乗。
ビデオとカメラを振り回している親にあきれ顔通り越して怒っているナーの顔をしっかり映像に収めたなり。

馬鹿みたいにはしゃぐ親をうっとうしいと思ってもよし。こうやって馬鹿みたいに喜んであげられるのも親しか居ないんだから。いいじゃん、ね。

ということで、今晩も楽しみだっ!(笑)
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今朝フィナンシェを焼いた。
今日と明日の晩、ナーが学校で参加しているコーラスとバンドのコンサートがあり、明日のファイナルの後、学校のカフェで参加者全員集まってお茶会をするのでその時に持って行くお菓子として。2ダース焼いたら冷凍庫で出番を待っていた「残り物卵白」が全部捌けた。よしよし。

「可能な保護者はクッキー1ダース持って来てくれると有り難い。が、そのお菓子が何であるかは保護者のお好みに任せます。」

という内容のレター。持ってくる保護者もいれば、持ってこない保護者もいる。いつものことながらそういう感じ。

 □ □ □ □ □ □ □

さて。

土方、一応一段落。一先ずここは水やりに専念し、来年の様子を見て追加するべし。
こうやって、ガーデニングの好きな人は毎日、毎年、子供のように庭を育てて行くのだなあと感じた次第。今まで気にも留めなかったのに、今では新芽を狙って朝ご飯にやってくる子ウサギやリスを追いかけ回す変わり様。百合1本やられた。丁度花咲く部分を残して、綺麗に葉っぱだけごちそうさま。なんとも腹の立つ事!

しかし、今回なんとか形にできたのは友人のおかげ。その友人が、

「毎年根を分けたり植え替えたり、新しい球根を植えたり、根を交換したり。楽しみは尽きないのよ!!」

と力説するのだけれど、私の頭は既に「来年でケリ付けてやる!」と、早くも2年で切り上げるゴール設定。

これ以上のめり込むと、愛着わいてここから離れられなくなりそうな気がする。
そういう意外な面も、やってみて分かった事かな。
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日の高いうちにパンを焼きあげようとするには忙しいけれど、ちょこっと焼きっぱなしのお菓子ぐらいは焼けるんじゃない?

プルマンや山食を焼くとき、最近ぜいたくにも生意気にも「黄身」しか使っていないから白身が冷凍庫に余っていて、ずっと「フィナンシェ」焼きたいなあと思っていた。

チョコレートを溶かして混ぜたチョコレートフィナンシェ。明日の方が美味しくなるかな? そうなるといいな。フィナンシェには関係ないか?
多分これならニーも食べてくれるはず。ナーは勧めなくても食べるはず。

・・・と、思ったのに、ナーはフィナンシェ素通りしてチョコレートのアイスキャンディー食べてた。ここ数日、毎晩夕食後にアイス食べてる。「頭使ったら(=勉強したら)甘いもの食べたくなる」けど、それは分かるけど・・・・・太るよ、絶対!経験・実証済みなんだから信用しなってば!

ちなみに、先の「冷凍してあった卵白」、お菓子に使ってみるのは初めてだったけれど、支障なし。へぇ〜、っと思いました。


さて。

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忙しいのは私なんかより子供達の方で、ナーは最近、両手にメモ書き一杯で学校から帰ってくる。
遅れてはいけない授業、バンドのレッスン時間の変更、明日絶対持って行くものなどなど。なぜに学校の授業が分刻みで設定されているのかが誠に不思議なのだけれど。

「『手』って便利だねえ。」

と感心しているナー。それは私もそう思う。なんだかやる事が大人びて来たなぁ(いや、友達のマネをしているだけ)・・・と、思いきや。

「おやすみなさい!」と言う彼女。ふと見たらお風呂上がりの彼女の手に「明日の用事」がメモされていた。

「家にいる時は紙に書いたらいいじゃん!」

と言うと、

「これが便利なんだもん♪」

と言って寝た。
意地悪だからわざと言わなかったけど、明日の朝起きたらヨダレで融けたペンで顔に色付いてたら笑ってやろうと思っている。

フッ、楽しみ〜。(笑)
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ビスケットとビスコッティのbisは「2つ」という意味。結局どちらも「ビスケット」。
たまたま今日はおやつに甘いビスコッティ。お昼は塩味のビスケットと相成り。

ナッツとカランツの白いビスコッティと、コーヒーとチョコの黒いビスコッティ。
自分でも意外な事に、作るのはこれが初めて。ずっと焼いてみよう焼いてみようと思いつつ、なぜか後回しになっていた。食べるのは大好きなのに。

どちらももう少し甘くて味が濃厚で、具の多い方が好みだから、次回はそのつもりで作ってみよう!けれど、チョコレート入りは二度焼き前のカットで中のチョコレートが溶け出して汚くなるのはなんとかしたい。

それと、そもそもおうちで「お茶」するから軽いお茶菓子にいいかな、と思って焼いたのだけど、子供ウケの良かったチョコレートのビスコッティは、後で気がつくと生成りのソファがチョコレートの手あかで無惨な姿になっていたので、以後大人限定、子供には出さない事にする。(笑)

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ビスコッティを焼いている間にお昼ご飯のビスケットを仕込む。
チーズ2種(プロボローネと粉チーズ)と、炒めたベーコンと、庭でむしり取ってきたチャイブを混ぜて。ちょっと塩気が強くなってしまい残念だけど、外はさっくり、中は軽くてしっとり。
子供もいるお昼ご飯に、スープとビスケットのランチを食べたかったのです。美味しかった、よね?(笑)

春休みに焼こうと思っていた、
「バゲット、カンパーニュ、メロンパン、クロワッサン、ビスケットにビスコッティ」
を、これでクリアできたので取りあえずガッツポーズ。後は気の向くままに。(笑)

と、一人満足していたらナーがぼそっと、

「シュークリームって食べたいよ、ねぇ?」

これはもう、聞かなかった事にします。
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ふわふわに焼けたバターケーキ。
型から外すときに落として、編み目くっきり。それはまるで、私の寝起きの頬のような・・・

お使い物にしようと思って、自宅用と併せて2本焼いたのだけど、高さの綺麗なしかし、編み目の付いた方をお持ちするか、高さ低くてずんぐりむっくりで、でも表面綺麗な方をお持ちするか。

こういうとき、不思議と「綺麗な方」を傷つけちゃったりします。
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奇しくも kind of マカロン続き。
これは訳すと「おうちのマカロン」だそうで、先般のココナッツマカロンと同様にすっごく簡単に出来て、美味しい。先般のココナッツマカロンは「ココナッツ嫌い」のナーも結局美味しいと食べていたけど、こちらは「ノーミス」で美味しいそうです。
イレギュラーにチョコチップ入れたしねっ。

卵の白身を泡立てて作る焼き菓子をマカロンと呼ぶのならこれらも立派にマカロンだけど、日本で流行?(少なくとも2年前は流行ってましたよね?)のマカロンは作るのに難しくないかと腰が引けている。
おうちのお茶菓子、この程度で十分じゃん♪(ひらきなおり)

珍しく続けてクッキーのようなものを続けて焼いたのは、今日友達んちに持参するから。
お昼ご飯作って、ごちそうしてくれるって。

「お粥生活」に関してはもう既にえんま様に舌抜かれているので、もう怖くも何ともない。「せっかくの機会」と言い訳続きで自粛する気がない?気はあるんだけど?



さて。

そういえば、今日は真央ちゃんが滑りますね。
もともとスポーツ観戦に疎いので、オリンピックもあんまりという非国民だけれど、真央ちゃんだけはちょっと別。この前のナーのバレーボールの試合みたいに、怖くて観てられないかもしれない。

そう思うと、そういう修羅場を支え続けてきたご家族の強い心持ちと勇気にも感動する。

この前テレビで、アメリカオリンピック選手のお母さんが「毎朝4時半に練習に送って行って、学校から帰ってきてからもレッスンで。親の参加が不可欠で大変だった」と、オリンピックの代表になるにはいかに家族の協力が必要かという話をしていた。そしてその子は、母親を始めとしていかに家族に感謝しているか、と。

おかんとしては同情するけれど、そういう強いおかんになれと言われてもなれるだろうか?
ちらちらと子供の将来を思い浮かべながら、私がしっかりしなければと思う今日この頃。

まずは真央ちゃんの演技を真っ正面から応援せねば!
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クリームチーズと生クリームがあるのにレモンが無いからチーズケーキが焼けない。
生クリームが使いたいからチョコレートタルトを焼こうと思ったらチョコレートが足りない。
ヨクアルハナシ。

うーん、何か一口つまみたいのに。「家にある材料で簡単レシピ」を探すと、何がしかたりない、けど、一口のために買い物に行く気合なし。

ということで、今まで本を開く度に素通りしていた「ロッシェ ココ」=ココナッツマカロンを焼いてみることにする。

ココナッツとアーモンドプードルが「家にある材料」という状況は普通じゃないなあと思う。
だって、今冷蔵庫の中が空なんだもの。「夕飯の材料が無いのにこういうものはあるって、どういうことよ」と自分に突っ込んだ。

とにかく甘い。けれど「フランス菓子」のレシピ本の通りに作ったので「フランス人も食べる甘さ」なのだろうと思うと、「アメリカのお菓子が世界一甘ったるい」という訳でもないようで。

ちなみにナーはココナッツギライなので、どう反応するかが楽しみ。


さて。

この前の日曜日に、出かけた先で昼ごはんの時間となり、用事は済んでいたので

「家に帰って食べる?」

と聞くと、ナーが

「お腹空いて気持ち悪いからすぐ食べたい」

と、私みたいなことを言う。そこで彼女のリクエストの中華バッフェに行った。実は近所なのに家族で行くのは1、2年ぶり?それだけ外食に興味が無いのと、バッフェで元を取れるほど食べないという事情だったからなのだけれど・・・

ナーが生まれて初めて、

「吐きそう・・・」

な程食べました。おめでとう!君も大食いデビュー!(笑)

お腹いっぱいと言いながら、最後にデザート一皿とアイスクリームを取ってきたときにはウソかと思ったけれど、食べ尽くし、

「もしかして、お腹いっぱいで吐きそうなんて、生まれて初めての感覚じゃない?」

と聞いたらうなずいて。

ああ、彼女もこうやって魔の道に外れて行くのね・・・

ちなみに。

年末から増え続けている体重が増えつつ減らずの今日この頃に、土曜日の晩はワインティスティングのパーティー、日曜日はこの中華。ウン十年の歴史の中で、「体重自己最高記録」をたたき出したこの週明けの私。

自分で焼いたパン以外は「お粥」で生きて行こうと決意する。



で、ココナッツマカロン焼いてたら舌抜かれますけどね〜。
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季節外れのフルーツケーキ。
手土産に何か、と思って考えめぐらしていたら、冷蔵庫の奥にひっそりとクリスマスの残りのドライフルーツ(ラム酒漬け)。2つ焼いてお土産用と、自分用家族用に焼いた。
焼けてすぐに切って味見したらなんだか粉っぽくて、

「あれれ、やっぱり最近オーブンの火力が落ちてるよね。」

とがっかりして、しかし、一応お土産には持っていった。
そして次の日の朝食べたら味がなじんで上手く出来ていた。やっぱりつまみ食いは油断ならない。

年末には毎日食べて食べ飽きてしまうぐらいなのに、久しぶりに食べるとしみじみと美味しい。
それに、久しぶりだと家族にも喜ばれるし。(笑)


さて。

アメリカ北東部の雪の被害は甚大で、都会であるが故に一度麻痺すると全てが狂って大変な様子。
一方、こちらも昨夜から雪の注意報が出て、しかし未だ休校になるほどではなく。普段から慣れている上に「田舎」だから、少々のことでは問題なし。


とかいいつつ、現時点で「子供のお迎えに行くか行かないか」迷っている。下校時間の5分前。
バレーボールの試合で放課後遠征の予定があるナーのために、近所の子供達のお迎えはは別の親に頼んでいる。でも、その試合が雪のせいでキャンセルになって。

一方でニーは学校から電話してきて、

「今日のバスケット、放課後ちゃんとあるから迎え忘れないでね」

と言う。しっかりしてるというか、そんなことで先生の電話を借りるな、というか。
どうも最近ボケボケなので、すっかり信頼を失っているのです。

うーん。



さて、ナーはどうしよう。

まあ、いいや。誰かに頼むとか、どうにかして帰ってくるでしょう。
可愛い子には旅をさせろ、とか、虎の子突き落とす、とか。

うんうん。
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先週の話なんですが、チョコチップクッキーを作りました。ニーからのリクエストをずっと保留にしていたのですが、友人が簡単に美味しそうなクッキーを作っていたり、この方のチョコチップクッキーは是非試してみたいと思っていたり。ということでwoodsmさんのチョコチップクッキーに挑戦してみたら、帰ってきたナーが見て、

「スコーン?」

そうか、そう来たか!
woodsmさんのレシピでは40個出来るはずが、24個しか出来なかったのね。やっぱり大きかったのか〜。

次いで帰ってきたニーが見て、

「あっ・・・」

何なの?その間!なんとか言えば?

「だって、そんなのみたことないんだもん」

ということで、喜ばそうと思った目論みはばっちり外れてしまったのでしたとさ。いや、食べたら喜んで食べてたのですけどね。しかし、アメリカの「しっとり&どっしり甘甘タイプ」のチョコチップクッキーを食べ慣れている彼女たちにはとても新鮮な食感だったようで、なんだかショックでした。


しかし。

woodsmさんの名誉のために言い訳しておきますと、サイズが大きくなったという失敗は私のせいで、レシピ通りに一生懸命バターをホイップして作ったクッキーは、さくさくしてとっても美味しかったのです。そう、後はサイズが「一口サイズ」だったら申し分無く。(涙)

彼女のお菓子レシピは「バターや卵のホイップをしっかり」というところがポイントのようで、私がそんな事言ったとしても恐らく真似する人はてきと〜にやめちゃうでしょうが、彼女のブログから拝察する人と也からすると、「しっかりと」と言われると本当に「泡立て器の限界超えても」しっかり泡立てようと言う気になります。

ブログってこわいな〜、人柄が出ちゃうんだなあ。信頼感が違ってくるんだなあ。
クッキーを焼いて、そんな事を考えたのでした。

さて、いつも限界ギリギリまで稼働させているうちの泡だて器。実はナーと(ほぼ)同い年。
ナーが生まれたとき、自分の手で泡立てることに限界を感じて渋々買った「1480円」の製品。なぜ覚えているかというと、買い渋っている私に、同じ日に同じ病院で子供を産んだママ友が、

「パソコンには10万ポンと払うのに、なぜ泡だて器の1480円でオロオロする?」

と驚いてくれたから〜。
ということで、壊れたら泣くな〜と思いながらも酷使しています。
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ブラウニーを焼いた。「甘いの嫌い」なニーの好物。なんなんだか?

ナーは学校から帰ってすぐに着替え、先週から始まった学校のバレーボールのクラブ活動に参加すべく飛び出していく。なにせお腹空きすきで帰ってくるので、ちょこっとつまんでいけと言うと、

「折角今から運動しに行くのに、こんなの食べたら太るじゃん!」

とイッパしのことを言いながら、しかしぺろっと平らげて出かけていった。
学校へのお迎えも部活へのお出かけも運転するのは私なんですけどね。運動というなら歩いて行けよと突っ込むが、なにせマイナス10℃の外気温ではそうも行きませぬ。

 □ □ □ □ □ □ □

さて、今日はちょっと朝から虫の居所が悪かったのだけれど、それに追い打ちをかけるようにトラブル発生、の予感。
今週末までに届けたい郵便が、わざわざサーティファイド(受け取り証明付き)で送ったが故に?未だ先方に届いていないどころか、うちの近所の郵便局に未だとどまってるかもしれないという状態を(郵便局のサイトで追尾調査ができるので)発見してしまう。ああ、こんなことなら「普通郵便」の方が速かったかも。(という、不可思議なことが起きる国)
しかも明日水曜日はアメリカの郵便局が一年で一番扱い量の多い忙しい時期だとか?
届くのか?どこかに行っちゃってないか?

知らなきゃ良かった。もういいや、考えるのよそう。

と振り切った矢先、先般から「返品」手続きで何度もメールのやり取りをしている先から、トドメを刺すような鬱陶しい電話がかかってきた。残念ながら先方が何を訴えているのかさっぱりわからず。

夫に泣きつき、代わりに電話してもらったら、

「なんてことなかった」

という彼。問題は解決したが鬱陶しい気分は消えず。

そこへ眼科からさらに泣きっ面に蜂の電話。

「あなたが8月にオーダーしたコンタクトレンズ、まだ取りに来てないから取りに来てね。」

いいえ!それは確かに確かに「オーダーしませんでした」とも!!

実は検診を受けてのち、なんだかいつもより30ドルほど高い請求書が届いたんだけれども、それも検診のひと月後。普通検診の時に同時にコンタクトをオーダーしたら、1週間ぐらいで「届いた」コールがかかってくるのにかかってこなかったので、まさかコンタクトがオーダーされてるとは思わず、単に検診をいつもより多く受けた(念のために白内障の検診とか)からその分料金が高かったと勝手に解釈していたのだった。なんだ、だったらあのいつもより丁寧な検査は「込み」だったのか・・・


もういやになる。


が、仕方ない。この程度の英語力さっ。



が、「返品する品」って、実は「ニーへのクリスマスプレゼント」なんですよね。買って開封したら不具合があって。
選りに選って、なんで「ワガママ太郎」の彼女の品なのか。(涙)
彼女へのプレゼントは何をどう調達するか、という新たな問題も・・・



ということで、とりあえず今からニーの毎年恒例「クリスマスコンサート@学校」へ行ってきます。ええ、どうせ自分の子どもが何歌ってるかわかりませんけどねっっっ。(笑)

ほんとにもう、この忙しい時期に、どうして色々重なるんだか。
皆も忙しいから仕方ないのでしょうか、ね。
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