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おっしゃる通り、バレンタインの洗礼を受けたこの3連休。
今年は未だかも、と思っていたのは甘かった。
早速、「友チョコ」なるものの用意にそわそわのナー。ニーが先になんとかかっこうを付けてしまったので、姉としては焦るも、自分は金土ともに「部活」だし、日曜日はバタバタしているし、そもそも「部活」で機嫌の悪い私に相談しづらいという雰囲気ありあり。
それでも彼女自身から相談を持ちかけてくるまで待っていようと思ったら、タイムリミットの日曜日の午後になってもなんら言ってこない。
結局待ちきれなくなった私が、ブラウニー用の材料を一通り計って台所に並べ、

「ブラウニーだったらすぐに出来るけど?」

と促したら、パァーッと嬉しそうに、

「そうなの、ブラウニーがアメリカっぽくていいかなあって思ってたの」

と動きだし。

やれやれ、「いい子」なのはいいけど、もうちょっとぶつかって来てほしいもんだと思いつつ、「そんなに怖いか」とガックリ来た。

アメリカで作っていた時は、粉にココアを混ぜていたし、砂糖もブラウンシュガーを使っていたが、それに気がついたのは、日本のレシピで作り上げ、焼き上がった色味を見てから気がついたこと。
味はブラウニーなんだけれども、「和風ブラウニー」にちょっとびっくり。

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家の前にスーパーがあるというのはこういう時に至極便利なことで、100均のバレンタインコーナーに行って、ラピングを調達。無事になんとなく「友チョコ」の形と相成り。

で、いつどうやって交換するのか、未だ打ち合わせが出来ていない彼女達。
今日学校に行って決めてくると言ってはいたが、「当日」なんですけど?

今日が終わるまで、結局ヒヤヒヤなおかんであります。
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ぽろっと暇になって手持ち無沙汰。子供の宿題でも覗こうものならうっとうしがられること必須なので、クッキーでも焼こう。

ナーの大好きなオートミールクッキーを焼いた。
決して固くなく、しっとり柔らかなアメリカンタイプでないと許されない。それと勿論チョコチップ入り。しっかり甘くしないといけません。

すごく久しぶりに焼いたので、焼き時間にちょっと緊張。
やわやわの状態でオーブンから引き上げないと、ナーの好きなしっとり、チューイーなクッキーにならないから、オーブンとにらめっこ。暇具合が分かる夜だった。

で、私がクッキー焼いているそばで、

「あー、待てない。これ開けていい?」

と、頂き物のクッキーの箱を開けてしまうナー。どういう神経してるんだか。

  □  □  □  □  □  □  □

さて。

あさってはハロウィーンということで、どこもかしこもハロウィーンカラーで雰囲気も上々。日曜日の本番を前に、今日金曜日は学校でパーティーがあったり、低学年だと学校の近所をパレードしたりと、鮮やかに仮装した子供達(時に大人も)の姿をあちこちで見かけた。
ここ2、3日は強風が続き、気温も一段と下がったので週末の天気が心配なのだけれど、取りあえず今日は空も晴れて風も治まり気温も少し上がったので、このまま週末も良い天気であることを祈っている。

なにせ、折角のコスチューム。気温が下がると、上にコートを着ることになり台無しになるから。

そしてお祭り好きなニーも、今日は朝から超ご機嫌。
朝ちょこっと授業があった後は、クラスパーティーでおやつの交換。ただし、低学年と違って、学校への仮装は禁じられている。ジュースにクッキーを食べ、しかも、授業が半ドンということで、ニコニコと、スキップして帰って来たんじゃないかと思うぐらい、足取り軽く戻って来た。

凄く分かりやすい。心底、遊ぶのが好きなのね。(んでもって勉強嫌い)

本日含め明日、あさってとパーティー続きの彼女が浮かれるのも仕方ないけれど、

「だから、月曜日は眠くて授業中に寝てしまうかもしれない、って先生には言っておいたんだけどね〜」

というのは如何なものか。

「居眠り」を事前に届けたって、オッケーなわけ無いんだけどね。
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割と近所にあるドーナッツ屋さん。毎日ジムに通うとき、このお店の1ブロック手前で左折してしまう。目と鼻の先に見えているのに、なかなか行けないものです。
でもこの10月に入って、立て続けに3回もこの店の話を(偶然)聞く機会があったので、これは「行け」という啓示でしょう。この前の土曜日朝6時30分、補習校に向かう前に車中で朝ご飯とするべく寄ってみました。

8年以上住んでいて一回も買いに行ったことが無く、今回が初めてのお買い上げ。
なぜなら、いつも閉まっていて私はてっきり「潰れたまんま」だと思っていたのだから。人には聞いてみるものです。潰れていると思っていたこのお店、開店は朝3時半で無くなり次第閉店。人気があるから、私が出歩くお昼前にはもうとうに売り切れて閉まっていた、ということだったのでした。

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「ドーナッツ屋さんの1ダースは13個」

ニーが学校で習ったストーリー。スーパーでドーナッツを買っても1ダースは12個。だから学校で習った話を証明してほしいと言ったニーの言葉がずっとひっかかっていたので、今回証明出来て良かった!このお店の1ダースは13個でした。

で、13個のドーナッツ。家族4人の朝ご飯にペロリ。自分で買っておいて、私が一番びっくりしてた。だって皆等しく食べたもの。ナーの食べっぷりを見せて上げたい。(笑)

最近の(というべきか)日本のドーナッツと決定的に違うのは、卵の風味たっぷりのイースト生地がしっかり油で揚っていて、表面がさっくりで中はしっとり。結構グレーズがかかっているのに表面がさっくりしたままという不思議な食感はこの店だからか、揚げたてだからか。

このドーナッツを食べた後では、つくづく日本のドーナッツはまた別の物だ、と思う。私はアメリカのドーナッツが好き。好みに寄るのは勿論だけど。そして、美味しいお店に会えたから、だけど。

毎週土曜日の朝ご飯はこのドーナッツで行きたいなあと思う私。
でも、そんなことしたらもう絶対後には戻れない。
ということで、次の週末はやっぱり我慢して普通に家で朝ご飯を食べて行こう。


・・・でも、隔週ぐらいだったら許される、かも?(笑)
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コテコテのアメリカンチョコレートケーキ。
卵のホイップ無しでベーキングソーダとベーキングパウダーをしっかり入れて作る簡単ケーキ。
そのレシピ、地元新聞のおまけについていた一般の人が記事投稿したお菓子のレシピから拝借。
おかげで市販のケーキミックスがどうやって構成されているか判明。アメリカのお菓子の独特の塩気ある風味はベーキングソーダが原因だった。これで市販のケーキミックスを使わなくてもアメリカンケーキが何時でも焼ける、ということで、

「帰国したらこの味が突如恋しくなるんだろうなあ」

という心配も解決したなり。(果たしてその心配が現実になるかどうかは別にして)

クリームはレシピ通り、「クリームチーズにピーナッツバターと粉砂糖を同率で混ぜた」モノ。
これが恐ろしく甘くて、かなりな「アメリカンテースト」です。

ちなみに、ベーキングソーダは生地を横に膨らませる効果があり、ベーキングパウダーは生地を縦に膨らませる効果があるそうです。今回使ったレシピではあまりにも多い水分量にドキドキしたのだけれど、それもベーキングソーダの力にかかると全くもって問題ないらしい。恐るべし。

さて。

このケーキ、(とっくの昔の)バレンタインデーに焼いたのではなく、(これまたとっくの昔の)ニーの誕生日に焼いたもの。

ついでにバレンタインデーでは、

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ニーがたくさんのチョコレートキャンディーをもらって帰ってきた。
キンダーの頃から比べるとずっとずっと量と華やかさが減ってきたけれど、それでもまだカードとキャンディーは健在。ちなみにナーの学年ではもう、学校でバレンタインデーにパーティーをすることもなく。

ニーのクラスでは、社会の授業を兼ねて、バレンタインの歴史について習ったらしく、持って帰ってきたプリントを読むと、

「世界では日本とアメリカで盛んに祝われている」

とあった。

日本は、ちょっと形が違うけど。(笑)

その後、ニーが持ち帰ったキャンディーを自分で作ったパッケージにいそいそと詰め直して、

「これはパパとママのバレンタイン!」

とプレゼントしてくれたのがオチ。
ただし、今回のバレンタイン、日本の両親には全く何も送っておらず、義母からゴディバのチョコレートが贈られてきて初めて「すっかり忘れていた」ことに気づいたなり。

本当にすいませんでした。チョコレートはしっかり頂きました〜。はぁ〜、美味しかった。アメリカで買っても高いんで、なかなか口にしませんので、はい。(笑)



ちょっとさぼっていたので、話が古い。
すぐ追いつきます。
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まだニーはお誕生日にクラスメートのためのお菓子を持っていくそうです。
「まだ」と言うのは、ナーがクラスメートへの「バースデートリート」(クラスで祝ってもらうんです)を5年生で「自主卒業」したのだけど、ニーいわく、

「まだ4年生だから」。

日本の小学校4年生って、結構大人びてないだろうか?少なくともニーの友達を見ていると、まだまだ「ちっちゃい子」って感じがします。

ニーの「フェイバリット!」のブラウニーがリクエスト。ステンシルで表面に"Happy Birthday!"と書こう思い立ったので、翌日でも文字が溶けたり消えたりしないようにfrouribundaさんのクリームチーズのフロスティングを使おうと思ったら・・・ブラウニーの表面が凸凹でステンシルが使えず、結局搾り出しの手書き。「ヘタウマ」ならまだ見栄えも良かろうに。しかし、

「まっ、いっか」

と言ってしまえる大雑把なアメリカ人気質が私は大好きです。(笑)



と、アメリカンポップス聴きながらこんなことを書いていたら、ナーがやって来て、

「あっ、今のプヮラリンガルねっ♪」

・・・・・なんですと?プヮラリンガル?

正解は"Put a Ring on It"
大笑いされましたよ。

わが子が何言ってるのかワカンナイというのは「赤ちゃん語」以来か。
違いは、昔は赤ちゃん相手におかんも余裕だったけれど、今は焦る焦る、ってとこでしょうかね。
くっやしい〜。

で、その大きくなった私の赤ちゃんは、友達とこんなのを観て笑っているとか。

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まあ、まだ健全でカワイイじゃないですか〜?

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こちらは昨日ナーが「気晴らししたい」と作ったオレオのチョコボール。コチラのレシピはapricotberryさんのレシピを参考にさせてもらいました。「Julie&Julia」(未だ観ていないけど)は無理だけど、新たなレシピへの挑戦は限りなし。

が、適当なアドバイスで適当にナーが作ったら、クリームチーズが多すぎてドロドロ団子に(笑)
無理やりチョコレート掛けて冷凍庫に入れて(すぐ食べたい!と)冷やし固めました。

塩気の効いたチョコボールの味はアメリカン!結構好きなんですよね〜。(笑)
子どもたちがバレンタイン用に作るお菓子にぴったりかもしれませんね。
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ナーの学校のバンドの資金集めのために、今年もデニッシュパン(冷凍生地)の注文が取られた。「高い」というのは難点なのだけれど、結構美味しいので「寄付だからいいの」などと言いながら、今年はいそいそと注文した。

明日から2週間の冬休み。
ゆったり朝ごはんの楽しみに、早速焼いた。子供も楽しみにしていたので。

ナーが学校からもらってきたレターには、切実な実情と一人当たりの必要売上額が去年以上に細かに訴えられていて、

「パンは要らないから、クラブ費を払うようにしたらいいのにねぇ」

などと嘘吹くが、「買わない勇気」はない。当然皆買うのだと思っていたら、知人は買っていなかった。
やっぱりそういうものなんだ。

しかし、自分のパンもこんなに簡単に膨らめばいいのに。(笑)




足の親指には霜焼けで血の塊。
ササクレだった手にひび割れ、昨日は泡だて器を押さえていた右手小指の第二関節にタコが出きて破れた。君は一体何をしている?(笑)

先週の忙しさから抜け出て、今日は一休み。手を見ながら「頑張ったもんね〜」と自分を褒める。
朝雪かきを終えたら一気に気が抜けてダラダラしていた。
夫の母からもらったユニクロのヒートテックでヌクヌク。(これは「買い」だと思う)
お姉さんから頂いた京都の和菓子で一人タラタラ。
幸せです、はい。




と、この流れでとことんダラダラして、今晩の晩御飯はパスタだけで許してもらおうかと思ったが、あることをふと思い出す。
この週末、お誕生会で補習校の日本人のお友達のおうちに招いていただいたナーの言葉。

「日本人ってすごいよね〜。やっぱりいいわ〜。だって夕ごはんにお寿司とカニクリームコロッケとそれにあれや、これや・・・アメリカ人のスリープオーバー(お泊り会、の晩御飯はピザだったりホットドックだったり。)とは違うわ!!」

そう言って歓喜して帰ってきたのだ。なんともわが子などには勿体無いお気遣い。

しかし。

もしかして君、「カニクリームコロッケ」なんて生まれて初めて食べて、生まれて初めて知った言葉じゃないか。(笑)

コロッケ、苦手。(食べるのは好き)
しかもクリームコロッケ、で、カニ入りだなんて三重苦。
すごくない日本人もここにいるじゃん、と思いながらも、仕方ない。コロッケは作んないけど、ゴロゴロしていないで何か作るか。


やっぱり、お泊りは教育上よくない。
イラナイコトを覚えてきてしまう。母への課題が増えるばかり。(笑)

君たちは田舎でおとなしくしてるがよろし〜。
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昨日はニーの授業で

「自分の尊敬する人のことを調べてポスターを作り、皆の前で発表しましょう。」

と、その発表会があった。会の締めくくりに皆でお菓子を食べる。写真はそのレセプション用に持って行ったブラウニー。
そう言えば、まだこのイベントが残っていたのだと、ブラウニーの生地にM&Mのチョコチップを撒きながら思い出す。クラスでのお誕生会が終ったから、もう学校に大量のお菓子を持って行くことも無いのだなあと思っていたのだけれど。お菓子を作って持って行くようなイベント、また何かあるかな?もうこれで終っちゃうかな?

夏休みを経たら、彼女達も高学年に進級です。

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ナーが学校でやっているブラスバンドの活動費を寄付するために購入した冷凍パン生地。ノルマの6本の最後の1本。決して軽くはないデニッシュ系の生地にイチゴ、リンゴ、クリームチーズやチョコレート等のペーストがそれぞれ仕込まれていて、家族皆結構好きで、朝ご飯から行けます。勿論、甘いんですけど、目が覚めます。(笑)

解凍して発酵させて膨らんだら焼いて、仕上げに添付されているアイシングを塗るだけ。
冷凍庫のスペースを占領していた時は困ったもんだと思ったけれど、無くなってしまうと淋しい。でも、6本消化するのに半年かかりましたね。消費期限も過ぎてますわ。

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また、カップケーキの大量生産。
今日が本当のニーのバースデーなので、毎度おなじみ、クラスメートに配ります。

ナーはチョコチップクッキーだったけれど、これを見てちょっとむっとしていたような。
やっぱり可愛くて、派手なのがいいなあとでも思ったのか?
だったらカップケーキにすれば良かったのに。人のものがよく見えるもんなんだよね。(笑)


さて11日と言えば、日本では祝日ですね。
後30分早く産まれていれば10日の平日だったのに、日付が変わって「建国記念日」になってから出て来たので、出産費用に「祝日負担」と「深夜負担」がダブルで加算されていたのを思い出す。

「金のかかる女だなあ〜」

と、夫が漏らした言葉は「言霊みたいに一生付いて回るかもしれないから言わないでっ!」と慌てたのだけれど、以降何事もなく健康で、余計な出費もなく、安上がりな日々を送ってくれていることはとても幸せなことだと思う。感謝。(笑)

さて、飾り付けはニーのリクエストでかなりなバレンタインバージョン。
バレンタインと混同されるのは構わないの?と聞いたらば、

「今はそういう気分だからそれがいい♪」

フロスティングの上に乗っているのはバレンタイン仕様の粒チョコレート。
「食べにくいのでは」とか「衛生面では」とか、考えないことにする。お楽しみ優先。(いいのだろうか?)


2ダースのカップケーキ。後何回、こうやって焼く機会があるだろう。
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「今週はプロジェクトがあって忙しい」

などと書いていたけれど、昨日木曜日、ナーは朝7時半からバンドの朝練にでかけ、その後2つのプロジェクトの発表と社会のテストをこなし、放課後はバスケットの練習をして帰って来た。

私は「頭いた〜い」とか言って、家でゴロゴロしていたのに。えらいもんだ。
若いっていいな。(笑)

そのプロジェクトの内の1つなんですが、上の写真がナーの作品。
今回の課題は

「チョコレートを使ったお菓子を作って来る。レシピも提出し、授業で発表すること。」

別に家庭科の授業ではなく、これがgifted(普通の授業と別枠であり、チョコレートの歴史を習った一環らしい)の課題なのだから、

「今のgiftedは役に立たないと思わない?」

と、子供を辞めさせた親の気持ちが分からないでもない。

でも、ナーはとてもとても楽しそうだから、良しとする。(笑)

ちなみに同じクラスにいるニーの学年は「ガムのこと」を習っていて、自分が噛んだガムでオブジェを作って来た。

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かなり気持ち悪い。(笑)

しかし、なんなんだろう、このクラスは。(笑)

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レシピを探すのは手伝ったけれど、作る作業は殆ど一人でやった。
ちなみにレシピはハーシーズのホームページから引用。

土台は粉とバターとチョコチップを混ぜたタルトのような生地で、上にコンデンスミルクとチョコチップと卵を混ぜたものをどちゃーっと流し込んで焼き上げるだけの、シンプルで、しかし、パワフルな味とエネルギーのお菓子。

レシピに寄ると「36切れ」とあるのに、これをクラスメートと先生の分、加えてかろうじて家族の分を加えて16切れに切って持って行った。

「甘すぎるし、大きすぎるよ。」

と言ったけれど、先に発表した友達も既に大きなケーキを配ったようなので、ここは小さくできないらしい。先生からのレターにはわざわざ、

「小さいサイズでお願いします」

とあるにも関わらず、子供達也の引くに引けない意地が見える。

コンデンスミルクの甘さが濃厚で、これぞアメリカン、なお菓子。
栄養不足の方はぜひお試しください。(爆)
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